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仮面ライダージオウ18話あらすじ感想「スゴイ!ジダイ!ミライ!2022」

この記事では、仮面ライダージオウ18話あらすじ感想「スゴイ!ジダイ!ミライ!2022」のあらすじ・感想を、名言・名セリフなど会話中心にチェックしてまとめていきます。

白ウォズの目的は3つのミライドウォッチを得ることだと判明しましたね。

なお、一人二役のウォズは、ソウゴに味方する方を黒ウォズ、ゲイツに臣従する方を白ウォズとします。

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仮面ライダージオウ18話あらすじ感想「スゴイ!ジダイ!ミライ!2022」

仮面ライダージオウ18話あらすじ感想「スゴイ!ジダイ!ミライ!2022」引用:TV朝日・仮面ライダージオウ

スウォルツは白ウォズの目的をすでに察知

(アナザーシノビがやぶれた現場にスウォルツが登場)

スウォルツ「やはり現れたな、もうひとりのウォズ。おまえが求めているのは、この仮面ライダーシノビのウォッチ。そうだな?」

白ウォズ「さすがスウォルツ氏。察しが早い」

スウォルツ「きさまの手には渡さん」

(蓮太郎にアナザーシノビウォッチを入れ直す。アナザーシノビは逃走、スウォルツも立ち去る)

白ウォズ「逃げられちゃったね。それではまた早いうちにお目にかかれることを願っているよ。わが救世主」

白ウォズ「そして魔王ともうひとりの私も」

(事態の急展開を受け止めきれず呆然と見送る一同)

  • スウォルツはアナザーシノビウォッチをどうやって手に入れたのでしょうか?
  • やはりタイムジャッカー陣営では一番の強敵と言えるでしょう。

クジゴジ堂で状況を整理、二人のウォズの呼び名が決定

ツクヨミ「つまり、このウォズ(白ウォズ)は私達のいた2068年とは違う未来からきた。そこにはオーマジオウは存在していない」

黒ウォズ「その歴史は逢魔の日にゲイツ君がわが魔王を倒したことによって作られた、ということのようだな。なんといっても、救世主、だそうだ」

ツクヨミ「ソウゴを倒すゲイツを支えるためにきたんだって。このウォズとはほんと正反対っていう感じ」

ソウゴ「ねぇ、提案なんだけどさ。あのウォズとこのウォズとか混乱するから、呼び名を決めない?」

ソウゴ「このウォズは・・・黒ウォズ。で、あのウォズは白ウォズ。どう?」

黒ウォズ「私達はヤギじゃない」

ゲイツ「おい、黒ウォズ」

ツクヨミ「順応はやっ!」

ゲイツ「あのおかしな本はなんだ?」

黒ウォズ「さぁ?私の持っている本とはまったく質が異なる。あれは書き込んだ未来がすべて現実となるという力を持っているようだ」

ソウゴ「とにかく、白ウォズのことも、オーマジオウのこともあれだけど、いまはあのアナザーライダーをどうするか、でしょ?」

  • 二人のウォズの呼び名は黒ウォズ、白ウォズで確定。
  • オーマジオウの歴史を自ら塗り替えたゲイツは言葉少なでしたね。

蓮太郎をまるめこむスウォルツ

(物思いにふける蓮太郎)

スウォルツ「心配するな。たとえ倒れても、そのウォッチが動けばおまえの力が失われることはない。その力は未来のきさまから奪ってきたもの」

(回想シーン:2022年で蓮太郎から力を奪うスウォルツ)

スウォルツ「ジオウたちがおまえを倒すには、同様のライダーシノビの力が必要になる。しかし、やつらは時間軸の違う未来には干渉できない。この時代でシノビウォッチを作り出すことは不可能」

蓮太郎「このままこの力を使って、本当に俺は弱い人たちを守れるのか?」

スウォルツ「おまえを倒せるものはいない。いわば、無敵となったんだ。おまえには王になってもらう。いいな?」

蓮太郎「王に?」

(ウールは離れた場所から二人のやりとりをぼんやり見つめる)

  • 言葉巧みに蓮太郎を操るスウォルツ。妙に説得力がありますね。
  • アナザーウォッチは該当ライダーの時代に行って、タイムジャッカーがそのライダーの力を奪うことによって誕生するもののようですね。
  • 時間軸の違う未来にスウォルツが干渉できるのは、タイムジャッカーならではのなにかがあるということでしょうか?

黒ウォズがウールから情報収集

(白ウォズにいいようにやられて意気消沈のウール)

黒ウォズ「ひとりのようだね」

ウール「ウォズ!どっちだ?」

黒ウォズ「黒い方、といっても君にはわからないか」

ウール「いつもの方か。何のようだい?僕はもうひとりの君のことは何も知らないよ」

黒ウォズ「そうじゃない。あのアナザーシノビのことだ」

ウール「よくわからないけど、絶対に倒すことはできないらしい。彼は2022年、仮面ライダーシノビになる。元々正義感の強い青年だったみたいだね」

ウール「僕がアナザーライダーの契約をしたときも、絡まれていた友人を守ろうとしていたよ」

  • ウールは白ウォズに恐怖を覚えているのか、同じ顔の黒ウォズの質問にも素直に答えていました。
  • ウォズ自身も黒い方として自身を認識しました(笑)

別の時間軸には干渉できない

(ウールの情報をソウゴに伝える黒ウォズ。ゲイツとツクヨミは2022年に飛んでシノビウォッチ作成を目指す)

黒ウォズ「いまゲイツ君とツクヨミ君が2022年にむかっている。向こうで仮面ライダーシノビに会えれば、シノビウォッチも作れる。それを持ち帰れば、アナザーシノビを倒せるはずだが・・・」

(ゲイツとツクヨミが乗るタイムマジーンに警報が鳴り響く)

ツクヨミ「どういうこと?2022年に降りられない!」

ゲイツ「2つの時間軸が揺れ動いている今、未来には干渉できないということか!?」

ツクヨミ「仮面ライダーシノビに会えない。ということは・・・」

ゲイツ「アナザーシノビは倒せない!」

  • スウォルツの言ったとおりでしたね。
  • 第1部のように、該当ライダーに出会ってライドウォッチをもらうという展開はしばらく封印されそうです。

未来のライダーのウォッチはソウゴの関与で誕生?

(アナザーシノビが暴れる現場をスウォルツが見守る。そこに白ウォズが登場)

白ウォズ「やっかいなアナザーライダーを作り出してくれね」

スウォルツ「アナザーシノビを倒さねば、シノビウォッチは手に入らない。しかし、アナザーシノビを倒すにはシノビウォッチが必要。おまえではどうすることもできまい」

白ウォズ「ならば、魔王に変えさせる」

スウォルツ「何をだ?」

白ウォズ「時の流れと自らの命運を」

(白ウォズが本に<ジオウ、アナザーシノビのもとに駆けつける>と書き込みニヤリと笑う)

アナザーシノビのもとに向かうソウゴを黒ウォズが止める

(白ウォズが本に書いたことでアナザーシノビのもとに向かおうとするソウゴ)

黒ウォズ「やめたほうがいい。またもうひとりの私がいるはずだ」

ソウゴ「だろうね。でもいくよ」

黒ウォズ「君がこれ以上仮面ライダーシノビに関わると、本当に未来が変わりかねない。それは君が魔王になる道が閉ざされるということだ!そこまではわかってくれるか?」

ソウゴ「半分くらい。じゃあ、俺にどうしろっていうの?」

黒ウォズ「彼らのもとに行かなければそれでいい。君がいくと問題を解決してしまう気がする」

ソウゴ「問題ないじゃん。それにアナザーシノビの彼には、だれかを守るために戦う資質がある」

黒ウォズ「いまはアナザーシノビの心配をしている場合じゃないと思うが」

ソウゴ「そんなことないよ。彼は本当に未来のライダーになれる人の気がするんだ」

(夢の中の蓮太郎を思い出すソウゴ)

ソウゴ「未来の俺の都合で、助けるべき人を放って置くことなんてできない。そんなんじゃ、いい魔王になんてなれないよ」

黒ウォズ「君らしい意見だ。でも君もわかるだろう!これは罠なんだと」

ソウゴ「罠をかけて待っているなら、いっそのことこっちからかかってやればいい」

(アナザーシノビを倒しにいくソウゴ)

黒ウォズ「私には嫌な予感しかしないよ、わが魔王」

  • 今を選んだソウゴは前向きに今の事件と対峙することを決意。
  • 焦燥感たっぷりの黒ウォズとは対照的でしたね。

蓮太郎のもとにソウゴが登場

(アナザーシノビが暴れる現場を見守るスウォルツと白ウォズ)

スウォルツ「この本の通りにならないのか?シノビウォッチを狙うのは諦めるんだな」

(不敵に笑う白ウォズ、そこにソウゴが登場)

白ウォズ「ハハッ、きたね!」

(変身をといた蓮太郎とソウゴが対峙)

ソウゴ「やっぱりいた」

蓮太郎「一体なんなんだ、おまえは」

ソウゴ「あんたを止めにきた」

蓮太郎「俺を?」

ソウゴ「あんた、弱い人を守りたかっただけなんだろ?それでアナザーライダーの力を手にしたんだよね?」

蓮太郎「この力が俺を変えてくれたんだ。それで俺は、王になるんだ!」

ソウゴ「それがあんたの意志か?自分の意志でその未来を選ぶなら、俺は戦ってあんたを止めるだけだ」

ソウゴ「でも未来の自分を信じられるなら、力を捨てる勇気だって持てるはずだ」

(ベルトを再び手に取った自身を思い出すソウゴ)

蓮太郎「うるさーい!邪魔をしないでくれ!」

(アナザーシノビ、ジオウにそれぞれ変身して対決)

  • 間違った力の使い方をする蓮太郎をソウゴが説得するも失敗。
  • しかし、確実に蓮太郎の心に響きました。

ソウゴの言葉にうたれた蓮太郎が決意

ジオウ「秘技・ミカン斬り」

音声「鎧武!ギリギリスラッシュ!」

(アナザーシノビを撃破、蓮太郎の変身がとける)

スウォルツ「きりがないな。おまえの身を滅ぼすぞ?」

(蓮太郎のウォッチを入れ直すスウォルツ。再び襲いかかるアナザーシノビを殴り飛ばすジオウ)

ジオウ「未来の自分を信じろよ!」

(タイムブレークで再びアナザーシノビを撃破。またもやウォッチを入れ直そうとするスウォルツ。しかし、蓮太郎は拒否!)

蓮太郎「やめろ!俺の未来は俺自身が切り開く!」

スウォルツ「なにっ!」

蓮太郎「たしかに今は誰かを守る力なんてないけど、でも俺は、未来の自分に賭ける!」

ジオウ「いける気がする」

(白ウォズが<シノビウォッチが生まれた>と本に書き込むと、シノビミライドウォッチが誕生。白ウォズは妖しい笑みを浮かべる)

  • 第2部未来編のミライドウォッチは、該当ライダーが未来のライダーになると決意した瞬間、白ウォズが謎の本に書き込むことで誕生するようですね。

仮面ライダーウォズフューチャリングシノビ!

(強引に蓮太郎にウォッチを入れ直すスウォルツ)

スウォルツ「きさまの意見は求めん」

(蓮太郎が再びアナザーシノビに変身)

白ウォズ「感謝するよ、魔王」

(白ウォズが仮面ライダーウォズに変身。ジオウが間に入るも、圧倒するウォズ)

仮面ライダーウォズ「待っていたぞ、この瞬間を」

ジオウ「ライドウォッチ!?」

スウォルツ「なに!」

ビヨンドライバー音声「シノビ!アクション!投影!フューチャータイム!」

ビヨンドライバー音声「誰じゃ?俺じゃ!忍者!フューチャリングシノビ!」

(ウォズのフューチャリングシノビをみたスウォルツはため息をついて立ち去る。ウォズはアナザーシノビを終始圧倒)

ジカンデスピア「カマシスギ!」

仮面ライダーウォズ「仮面ライダーウォズ、フューチャリングシノビの前に崩れ去るアナザーシノビであった」

ビヨンドライバー音声「ビヨンドザタイム!忍法・時間縛りの術」

ジカンデスピア「カマシスギ!フィニッシュタイム!一撃カマーーン!」

(仮面ライダーウォズがアナザーシノビを撃破)

白ウォズ「間違えないで欲しいな、魔王。わたしは、きみが今戦う相手じゃないんだ」

  • 登場2話目ということでいまのところ圧倒的な強さを誇る仮面ライダーウォズ。
  • フィニッシュタイム前は、必ず本に結末を書き込むのが定番となりそうです。

ソウゴ自身が未来を変えるキッカケを作る

(晴れ晴れした表情のソウゴと思いつめた表情の黒ウォズ)

ソウゴ「彼はきっと、未来で正しい力を手に入れるよ。自分の意志で!でも・・・」

黒ウォズ「その未来は、もう一人の私にとって都合のいい未来だ。君自身がそのきっかけをを作り出した」

ソウゴ「ごめん。ウォズの言っていたとおりかもしれない」

黒ウォズ「私と君以外、全員がオーマジオウの未来を変えようとしている。タイムジャッカーも、ツクヨミ君もゲイツ君も。そして、もうひとりの私も。そのことをどうかお忘れなきよう・・・」

  • 自ら未来を変えるキッカケを作ってしまったソウゴ。
  • かなり反省はしているようですが、今後も目前の事件に深く関わってしまいそうですね。

白ウォズの提案を蹴るゲイツ

海辺で相談事をしていたゲイツとツクヨミの元へ白ウォズが接近。

白ウォズ「やぁ、わが救世主」

ゲイツ「白ウォズ」

白ウォズ「この本によれば、2019年・逢魔の日。この時代には存在しないはずの3つのライドウォッチをおさめし戦士。オーマジオウの野望を打ち砕き、新たな時代を作らん!とある」

白ウォズ「このシノビウォッチがその一つだろう。君にたくそう、わが救世主。逢魔の日、君がジオウを倒すんだ」

ゲイツ「断る!」

白ウォズ「なんと!」

ゲイツ「俺はおまえを信用していない。俺は俺の力でジオウを倒す」

白ウォズ「ハハハッ!それならよかった。大丈夫。君は私を信じるさ。それではまた、わが救世主」

(シノビウォッチを発動させて白ウォズは姿を消す)

ゲイツ「俺達の時代には存在しないはずのライダーのウォッチがいまこの時代にはある」

ツクヨミ「新たな歴史が生まれ始めている・・・」

ゲイツ「ああ・・・それはつまり、俺達の知らない未来が近づいているということだ」

ツクヨミ「そうだね」

ゲイツ「覚悟はできているな」

ツクヨミ「それを望んでこの時代に来たんだから・・・」

  • 逢魔の日は2019年に発生。白ウォズがミライドウォッチを3つ手にいれてからすぐに訪れるのか、それともジオウが新しいウォッチを手にいれてから訪れるのかに注目ですね。
  • ソウゴ・黒ウォズVSゲイツ・ツクヨミ・白ウォズVSタイムジャッカーの構図でしばらくはストーリーが進んでいきそうです。

さいごに

この記事では、仮面ライダージオウ18話「スゴイ!ジダイ!ミライ!2022」のあらすじ・感想を、名言・名セリフなど会話中心にチェックしてまとめました。

少しでもお役に立てば幸いです。最後までご覧頂きありがとうございました。

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